
ご無沙汰しております。
結構なネタがあり、2本立てです。
内見後に結界が破られていた話
まずはこちらから。
引っ越しすることになり、内見をしました。
交通の便も良く、南向きです。
近くには学校もあり、人通りもよく、これといって怪しい雰囲気はありませんでした。少しベランダ手前の室内にチリが残っていた事くらいで、まぁこれは清掃が入るから大丈夫だろうと部屋を後にしました。
で、帰宅後。
壁に飾ってあった晴明神社の額飾りが(晴明様が好きでパンフを入れて飾っておいた)、見あたらないではありませんか!!

あれ?おかしいな?と床を見ると、それが落ちており、、
画鋲の留め金が、鋭利な刃物でカットされたかのように切り落とされているではないですか!!
えーーー!!!(こんなの初めて☆)
誰もリアルで侵入者とかいないのに、、
スパッと切れていて、おかしい、、、
他の飾りや画鋲はいつも通りで
「晴明神社のだけ」が落ちていました。
うーーん。
マンション裏手方面にある神社にご挨拶に行ってないからかな?
いや、ほんとの(正統な)神様は
こんな脅しはしないよね。
としばし、逡巡。、、魔物だったらどうしよう(汗)。
ひとまず今週土日に、土地神さまとマンション裏の神様に、お酒を持ってご挨拶してこようと思います。
できることは全部やっての対峙だな!と気合いと根性で乗り越えたいと思います(いつも通り&遠い目)。

媽祖様の霊夢(前置き長め)
この数ヶ月、あえてオカルト界隈から離れていました。自分の感覚を「「何も感じませーん☆祝詞と勤行だけしてフツーに暮らしまーす☆」として、世間的な方に落とし込んだらどうなるのかな?
なんにも気にしないで生活してみよう!!何にも!! 」と。
ある種の実験をしました。

すると、先ほどのオカルトが発生してしまい、
あーあ、、1-2ヶ月遠ざかっていたと思えば、コレですわ。。(´・ω・`;) 。。
どうするかなー!と思いどうもしておらず、とりあえず大島てるで物件情報チェックしておくかな!と思っています(笑)。
結界破るって強い系なんだろうな、、
うちの神様も無茶できないし疲れちゃうのは申し訳なく。(というか私が肥えてきて減量もしないとならず!!!やること盛り沢山なのに!こんな時にいったい!? 笑)
引越し先に潜む「何か」と対峙しなければならないパターンもあると思うと正直気が引けます。
中年の疲れた体には荷が重すぎてヨ♡
お稲荷さまにお頼みし、晴明様にも何卒するしかないかもな。。と。
色々手土産持参で、、!!
色々手土産持参で、、!!
。。。(゚´ω`゚)。。。がんばるしか。。!!!
今になり、引越しキャンセル界隈になろうか迷い始めました(苦笑)。(超絶迷う)
けれども、立地も良き! でそこしかない状態です。
引いちゃったのかしら、、いろんな意味での「当たり」を。
ひとまず不動産屋さんに事故物件でないか冗談交じりではっきり聞いておこうと思います。※当初、内見先の霊が嫌がらせしてきたのかな?と浮かび※

さて、長くなりました。媽祖様の霊夢の話です。今朝見たほやほやのお話です。
夢で、私はしばらく中華系の神様方の廟にいました。どうやら媽祖様が大きくお祀りされていらっしゃったので「媽祖様の御廟」に参拝させていただいているようでした。
他の中華の神様の気配もほんのりかすかにありましたが、はっきりは分らず。
横浜中華街の媽祖廟の雰囲気が一番近く、やや暗めで厳かでした。

で、媽祖様のお顔がバーンと見えお参りしその後場面が変わり、受付の方からこちらもと案内され、見ると、
目の前にこぶしサイズの「福の神」の顔だけがおみくじBOX位の箱の中に置いてあり、
「ボタンを押してみてください」
と箱に書いてありました(笑)。
で、恐る恐る押すと、突如福の神の顔が笑い声と共にすごい勢いで動き、夢の中で大爆笑(笑)。
やっぱり押さなきゃよかった。と後悔しながらもお腹を抱えてヒーヒー笑ってしまい、暴れる福の神の顔を1分ほど眺めていました。ちびまる子ちゃんとかコジコジに出てきそうなレベルでした(笑)。
するとまた受付のマダムに、
「これもよかったらどうですか?」
とお土産としても人気だという(そういう設定でした)湯のみをズイッと目の前に差し出され、見ると立派な絵が描かれています。

よーく見るとズームアップされた湯のみに、
媽祖様が左向きで立っていて、
その脇に青緑色の龍神様と、
媽祖様の腕の中に「龍の赤ちゃん」
が眠っています。龍の赤ちゃんはちょうど媽祖様の両腕に抱え込まれていてすっぽり収まるサイズで可愛らしく、目を閉じていました。
(媽祖様に龍神様!
それに龍の赤ちゃん!?
なんてかわいい!!!♡)
とおもい見つめていると、
媽祖様の声で、
「大切になさい」
と一言お声がけいただき、パチッと目が覚めました。
実は、媽祖様からうちの子(霊獣)を授かっているようで、代わりにわたしが育てているというか、むしろ私が彼らに育てられているようなのです💡
※湯のみの絵の「龍の赤ちゃん」に見えた子は、うちの子と同じ波動があったので、うちの子と同じだ!やっぱり媽祖様が霊獣を必要な人間に貸出してくださっているのかもと思いました。
怖い声でなく、優しげでありながら、
式神たちを育てると約束したことを思い出すようなお声でした。
その時、目覚めて思ったことは、
(しばらくオカルトから離れ、あまり霊界隈に意識も向けていなかったけれど、そばに居てくださる彼らの存在、魂にじっくり目をかけて向き合っていなかったな、、。
うちにいるこの子にも(5歳児くらいの霊獣)。
ちょっとかわいそうなことしてたな。)
と思ったのでした。
で、改めて意識を向けると(さみしいんだよ、、)と伝わってきたので布団に置いて一緒に寝ようと思いました。やっぱりまだまだ「バブちゃん」なんだなと思います。
親バカですが、かわいすぎます💖
以上、〜恐怖とお笑いの狭間で〜でした。長くなりましたが、お読みいただきありがとうございました!次の記事が「格闘」でないことを祈り🙏
何かあったらまずいのでちゃんと真面目に参拝してきます。
完。
、、こちらを更新した5分後、とあることに気づきました。
それが、晴明神社のパンフの額飾りをサクッと切って落としたのは、もしかしてうちの子かも!と。
前もさみしさからこちらの気を引くために「いたずら」したことがあったので、それと重なり💡
しばし様子見したいと思います。
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